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2月のお手軽カートは2日(日)です!

2月のお手軽カート開催日のご案内です。
日時 2020年2月2日(日)
集合 11時30分くらい スタート12時
場所 イタコモータースポーツパーク (茨城県潮来市)
基本料金 2,000円/15分

☆お試しコース
2,000円/15分
12時~13時の間 15分x1回
『とりあえず乗ってみたい』という方へ、お試しコースを用意しています。 底の薄い靴さえ履いていれば、他の装備はコースにて貸し出しますので、お気軽にカートをレンタルカートを試してみてください。

☆ベーシックコース
4,000円/30分
12時~14時の間 15分x2回

☆ロングコース
8,000円/60分
ベーシックコースに加え、 14時~日没までの間 15分x2回

ベーシックコース、ロングコースには、プラス1回のオプションもあり
例)ベーシックコース+1回は6,000円 ロングコース+1回は10,000円

楽しかったら、その場でもっと乗れるコースへ変更も可能です。

☆KTコース
6,000円/ひとり
13時~16時30分の間、参加者が交代で走行。一回10分を3~4回位乗れます。

ただし、【レンタルカートで43秒台をコンスタントに出せること】が走れる条件です。
(慣れていないと危ないため)

KTコースのみの参加もOK。 どちらもフリー走行です、自由に走ってください。

参加申し込みは以下のどれかでお受けします。 
お手軽カート申込みフォーム
②メール startあgearplus1.com (”あ”を@に変えてください)
③TEL 0299-94-2780  (ヴィークルストーリー内)
④FBページ参加ボタン
いちばん手軽な方法でお申し込みください。

締め切りは一応2/1(土)17:00です。
走行は長袖・長ズボン・スニーカーです。
ヘルメット、グローブは無料レンタルがありますが、持っている人は持参してください。

手軽に参加してもらいたいので、キャンセル時の料金もいただきません。
でも、その気になったらがんばって来てくださいね!
沢山の方のご参加をお待ちしております!

富士スピードウェイでエコカーレースしませんか?

Gear+では、年間数回開催されているエコカーレースに、初代インサイトで出場しています。
コースは富士スピードウェイで6時間と3時間の耐久レース。
国際コースなのにだれでも走れる手軽なレースです。

今回もGear+では複数台で参加決定!
募集人員はあまり多くありませんが、興味のある方はぜひいっしょに走りましょう!

富士スピードウェイの走行経験がなくても走れますよ。(もちろんライセンスはいりませんが、普通免許は必要です)
そして、サーキットでは珍しい2名乗車でのレースなので、ひとりでコースに放り出されることがないです。これはとっても安心。
前回秋の動画があるので、参考にしてください。

参加募集の詳細はこちら
TMSC富士6時間耐久エコノミーラン2020

特徴:何と言っても6時間の長丁場レース。一人当たりの走行時間は45分くらい。ドライブで45分、隣に乗って(ナビ)で45分、計1時間半くらいコースの中です!走った感は相当なもんですよ。
日時 2020/1/25(土)
場所 富士スピードウェイ (静岡県駿東郡小山町)
参加費 16,000円/人
募集人員は2名程度です。

Eco Car Cup 2020 冬大会  Challenge180(3時間耐久) 』

特徴:毎回エントリー台数が80台近く集まる人気イベント。お祭り感がすごい。レース順位と燃費順位のポイントで勝ち負けが決まるため、表彰式まで何位か分からないのがちょっとドキドキです。
日時 2020/2/11(火)
場所 富士スピードウェイ (静岡県駿東郡小山町)
参加費 15,000円/人
募集人員は3名程度です。
定員に達した時点で締め切りとなります。

参加はどちらかでも、両方でもOK。

参加条件
☆ 当日有効な普通免許を所有していること。
☆ Gear+会員さんでない場合は、会員となっていただきます。(無料)

参加申し込みは以下のどれかでお受けします。
参加申込みフォーム
②メール startあgearplus1.com
(“あ”を@に変えてください)
③TEL 0299-94-2780 (ヴィークルストーリー内)
④Gear+会員の広場 (会員さんのみ)
着金の確認が出来てお申込み完了になります。

走行に際し、長袖・長ズボン、ヘルメット・グローブが必須となりますが、ヘルメット等を持っていない場合は相談してください。

事故のリスクについて。
目いっぱいアクセルを踏むレースではないため、接触等の危険はあまり多くありません。
しかし、レースである以上安全とは言えないです。
レース中の事故でけがをした場合は、富士スピードウェイの傷害共済(強制加入)でケガの補償はされます。
コース内での接触事故に際しては、その時に運転していたドライバーが車両の修理代を負担していただくことになります。
これは、たとえ100%相手がぶつけてきた時でも変わりません。
そのリスクを許容できる方のみご参加ください。

自分でも乗れるのかな?という方、ぜひ質問してください!
分かりやすくお答えしますよ。